数多くのPC関連商品を手掛けるメーカー ACEMAGIC は、AMD Ryzen 5 7640HSとRadeon 760Mを搭載した高性能ミニPC『ACEMAGIC AM18』を販売しています。
コンパクトな筐体ながら、USB4やOCuLink、デュアルLAN、最大3画面出力に対応するなど、インターフェースと拡張性が充実。メモリは最大96GB、ストレージは最大4TBまで拡張でき、普段使いからクリエイティブ作業、軽めのゲームまで幅広い用途に対応できます。
さらに、筐体にはRGBライティングを備えたサイバーパンク調のデザインを採用。性能だけでなく、デスク上での見た目にもこだわった1台となっています。
先に結論 | ACEMAGIC AM18はこんな製品
- 強みRyzen 5 7640HSの高い処理性能に加え、USB4・OCuLink・デュアル2.5GbEなど充実した拡張性を備える
- 弱み内蔵GPUはRadeon 760Mのため、重量級3Dゲームを高画質で快適に遊ぶ用途には不向き
- 向く人普段使いやクリエイティブ作業、軽めのゲームまで幅広くこなせる高性能ミニPCを求める人
今回、メーカーより本製品(16GB+512GBモデル)を提供していただきました。
本記事では『ACEMAGIC AM18』について、外観・インターフェース・実際の使用感などを実機検証し、どのような人に向くモデルかを詳しくレビューします。
『ACEMAGIC AM18』のセール・割引情報

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| 通常価格(税込) | 割引価格(税込) | 割引率 |
| 67,880円 | 約7%OFF |
『ACEMAGIC AM18』の仕様
| 製品名 | ACEMAGIC AM18 |
| OS | Windows 11 |
| CPU | AMD Ryzen 5 7640HS 6コア / 12スレッド Zen 4アーキテクチャ / TSMC 4nm FinFET ベースクロック:4.3GHz 最大ブーストクロック:5.0GHz L3キャッシュ:16MB TDP:最大54W |
| GPU | AMD Radeon 760M Graphics RDNA 3アーキテクチャ 8コア(8 CU) 最大クロック:2,600MHz |
| メモリ | 16GB DDR5-5600(16GB×1) SO-DIMMスロット×2 最大96GBまで対応 |
| ストレージ | 512GB M.2 2280 NVMe PCIe 3.0 x4 SSD |
| ストレージ拡張 | M.2 2280スロット×2 NVMe PCIe 3.0 / 4.0 SSD対応 最大4TBまで対応 ※SATA SSD非対応 |
| 通信 | Wi-Fi 6 Bluetooth 5.2 |
| 有線LAN | 2.5GbE RJ45×2 |
| 映像出力 | HDMI 2.1×1 DisplayPort 2.0×1 USB4 Type-C×1 最大3画面同時出力対応 最大4K@144Hz / 8K@60Hz対応 |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 Type-A×2(最大10Gbps) USB 2.0 Type-A×2 USB4 Type-C×1(最大40Gbps、映像・音声出力、PD出力対応) USB Type-C IN×1(最大100W入力) HDMI 2.1×1 DisplayPort 2.0×1 2.5GbE RJ45×2 3.5mmオーディオジャック×1(2-in-1) OCuLink×1 電源ボタン×1 RGBライトコントロールボタン×1 |
| OCuLink | 対応(外付けGPU接続対応) |
| オーディオ | 3.5mmオーディオジャック×1(2-in-1コンボ端子) |
| 電源 | USB Type-C入力 |
| 本体サイズ | 約133.5×132×55mm |
| 本体重量 | 約601g(実測値) |
| その他 | RGBライティング搭載 |
実機で確認したバージョン情報は以下の通りです。
なお、「slmgr -dli」や「slmgr -dlv」コマンドで確認したところ、Windowsは「OEM:DM」チャネルで正常にライセンス認証されていました。格安ミニPCで見られる期限付き認証やボリュームライセンスではない点は安心です。
なお、本機は初起動時にAMDグラフィックドライバーが未インストール状態でした。パフォーマンスに大きく影響するので、公式サイトからのダウンロードをおすすめします。
『ACEMAGIC AM18』のパッケージ内容
箱を開けると、ミニPCが衝材で保護され、しっかりと梱包されています。
HDMIケーブルも付属するので、購入後すぐにモニターと接続して使用を開始できます。
内容物一覧
- ACEMAGIC AM18 本体
- 電源アダプター
- 電源ケーブル
- HDMIケーブル
- VESAマウント金具&ネジ一式
- ユーザーマニュアル
VESAマウント金具&ネジが付属しており、モニター裏に取り付けることで、デスク周りをさらに省スペース化できます。また、電源アダプターもそこまで邪魔にならないサイズ感です。
『ACEMAGIC AM18』の本体外観
『ACEMAGIC AM18』の本体サイズは、約133.5×132×55mmとコンパクト。天面には立体的なパネル造形やスリット、メッシュ状の開口部が組み合わされており、かなりメカメカしい個性的な見た目です。
グレーを基調にオレンジのアクセントを加えた、いわゆるサイバーパンク系のデザインに仕上がっています。
手触りはサラサラとしており、無骨でごつめの外観ながら、触れた際には上質さも感じられます。指紋や皮脂汚れが目立ちにくく、きれいな状態を保ちやすい点も好印象です。
▼筐体外観(360度)
手のひらに載せられるほどのサイズ感で携行性は良好。カバンなどに入れて外出先へ気軽に持ち運ぶことも可能です。
底部の四隅にはゴム脚が備わっているほか、通気口が設けられています。また、VESAマウント金具を取り付けるための穴も用意されています。
本体重量は実測で約600gと軽量な部類。手に持ってもズッシリ感はありません。この軽さで優れたパフォーマンスを発揮できるのは驚きです。
個性的なデザインながら本体はコンパクトで、実際に設置してもデスク上の作業スペースを圧迫しにくい点が魅力です。
インターフェース構成
『ACEMAGIC AM18』のインターフェースについて見ていきます。
正面には、電源ボタン、3.5mmオーディオジャック、USB 3.2 Gen 2 Type-A(最大10Gbps)×2、USB4 Type-C(8K@60Hz映像・音声出力、最大40Gbps転送速度、PD出力対応)、RGBライトコントロールボタンが用意されています。
側面には通気口が設けられているほか、OCuLinkポートが用意。外付けGPU(eGPU)の接続に対応しています。
そして背面には、Type-C IN(100W入力)、2.5G RJ45ギガビットイーサネットポート×2、DP 2.0、HDMI 2.1、USB 2.0 Type-A×2が用意。
このように、限られたスペースに必要なポート類が集約されたインターフェース構成となっています。USBポートが複数用意されており、外部デバイスを多く接続できるのは嬉しいポイントです。
なお、HDMI 2.1×2・DP 2.0・USB4 Type-Cを併用することで、最大3画面同時出力が可能です。
RGBライティング搭載、デスク周りを華やかに演出
『ACEMAGIC AM18』はRGBライトを内蔵しており、天板の各所や左右のスリット部分から光が漏れ出すように設計されています。
実際に点灯させてみると、筐体のメカニカルなデザインとRGBライティングの相性が実に良好。上部には冷却ファンが内蔵されていますが、回転するファンと光がうまく重なり、上から見るとライトが回転しているように見えるのも面白いです。
天板だけではなく、左右のスリット部分からもRGBライトが広がります。周囲までほんのり照らされるため、デスク上の雰囲気が一気に明るくなり、ゲーミングデバイスらしい存在感も楽しめます。
点灯パターンは、本体前面にあるRGBライトコントロールボタンを押すことで切り替え可能。好みに合わせて発光パターンを変更できるほか、完全に消灯することもできます。
RGBライティングが苦手な場合や、仕事中は落ち着いた見た目で使いたい場合でも簡単にOFFにできるため、見た目の派手さを自分で調整できる点も好印象でした。
『ACEMAGIC AM18』の拡張性
本機は、コンパクトなミニPCながら拡張性に優れている点も大きな特徴です。
メモリにはDDR5 SO-DIMMスロットを2基備えており、最大96GBまで増設可能。ストレージにはM.2 2280スロットを2基搭載。標準で512GBのNVMe SSDが装着されていますが、PCIe 3.0/4.0対応のNVMe SSDを追加でき、最大4TBまで拡張可能です。
ミニPCの底部のゴム脚を強く引っ張って外すと、ネジが現れるのでドライバーを使って外していきます。拡張スロットにアクセスしづらい点はややネック。
底部のフタを勢いよく開けると、基板からファンへ伸びているケーブルが外れてしまう可能性があるため注意が必要です。
内部スペースは比較的コンパクトで、ケーブル類も近くを通っているため、SSDの増設や交換を行う際は慎重に作業した方が良いでしょう。
『ACEMAGIC AM18』のベンチマークテスト結果
本機で各種ベンチマークテストを行った結果を紹介していきます。
なお、ベンチマークテスト実施にあたり、事前にAMDグラフィックスドライバーを導入してあります。
Windowsエクスペリエンスインデックスの結果
| 項目 | スコア |
| プロセッサ | 9.3 |
| メモリ(RAM) | 9.3 |
| グラフィックス | 8.0 |
| ゲーム用グラフィックス | 未計測 |
| プライマリディスク | 9.0 |

CrystalDiskMarkの結果
| 項目 | Read(MB/s) | Write(MB/s) |
| SEQ1M Q8T1 | 3537.94 | 2537.73 |
| SEQ1M Q1T1 | 1833.13 | 2378.52 |
| RND4K Q32T1 | 611.77 | 497.78 |
| RND4K Q1T1 | 60.40 | 175.30 |

PCMark 10の結果
| 項目 | スコア |
| 総合スコア | 6694 |
| Essentials | 9363 |
| Productivity | 11123 |
| Digital Content Creation | 7817 |

Cinebench 2026の結果
| 項目 | スコア |
| GPU | 3886 |
| CPU(マルチスレッド) | 2759 |
| CPU(シングルコア) | 555 |
| CPU(シングルスレッド) | 419 |
| MP Ratio | 6.58x |

3DMarkの結果
3DMarkの各テスト結果を紹介していきます。
Time Spy & Night Raid
| テスト | 総合 | グラフィックス | CPU |
| Time Spy | 1685 | 1488 | 6840 |
| Night Raid | 16829 | 17872 | 12648 |

Steel Nomad Light
| 項目 | スコア |
| 総合スコア | 1418 |

Fire Strike
| 項目 | スコア |
| 総合スコア | 4037 |
| グラフィックス | 4339 |
| 物理スコア | 22293 |

CPUプロファイル
| 項目 | スコア |
| 最大スレッド数 | 5858 |
| 16スレッド | 5729 |
| 8スレッド | 5161 |
| 4スレッド | 3561 |
| 2スレッド | 1876 |
| 1スレッド | 971 |

Storage Benchmark
| Storage Benchmark 結果 | ||
| 総合スコア | 2164 | |
| 各テスト項目の詳細 | ||
| テスト内容 | 帯域幅(MB/s) | アクセス時間(μs) |
| Battlefield Vを読み込む | 695.22 | 108 |
| Call of Duty: Black Ops 4を読み込む | 519.18 | 128 |
| Overwatchを読み込む | 339.68 | 69 |
| ゲームをインストール | 201.91 | 67 |
| ゲームを録画 | 154.33 | 57 |
| ゲームを保存 | 174.37 | 43 |
| ゲームを移動 | 1449.40 | 182 |

Steel Nomad Lightのストレステスト
▼Steel Nomad Lightストレステストの実測結果
| 項目 | 結果 |
| フレーム率の安定性 | 99.2% |
| 最高ループのスコア | 1447 |
| 最低ループのスコア | 1436 |
| ループ回数 | 20 |

一般的なPC作業は非常に快適
本機でWebサイトを閲覧したり、動画を視聴して、普段使いの快適さを検証しました。なお、レビュー時にはウルトラワイドモニターに接続し、3440×1440解像度・100Hzで出力しています。
まずはWebサイト閲覧時について。画像の多いサイトから、スクリプトを多用したサイトまで閲覧してみましたが、どのサイトでもページ遷移・読み込みはスムーズであり、終始快適に閲覧することができました。
一般的なWebサイト閲覧において、ストレスを感じることはありません。
続いて、YouTubeやNetflixなどで動画を視聴してみました。
4K画質で動画を再生しましたが、カクつきが生じたり、動画が途中でストップしてしまうことはなく、快適に視聴できました。
そして表計算ツール等を用いたオフィス作業について。
WordやExcel、PowerPointといったOfficeアプリの動作も軽快で、資料作成や表計算、スライド編集がストレスなく行えました。
仕事用ツールとWebブラウザを同時に立ち上げても、軽めの作業であれば大きな処理落ちは感じませんでした。文書作成や表計算、Web会議といった一般的なビジネス用途なら十分活用できます。
また、3画面同時出力の場合でも、処理パフォーマンスの低下は感じられませんでした。
総じて、日常的な利用シーンでの使用感は快適で、性能不足を感じる場面はありませんでした。
軽めのPCゲームであれば設定次第でプレイ可能
本機は内蔵GPUに「AMD Radeon 760M Graphics」を採用しており、AAA級の重量級タイトルを快適に遊ぶのは難しいものの、軽めのPCゲームであれば設定次第でスムーズに楽しめる性能を備えています。
DQ10のベンチマークテスト結果
テスト条件
- 1920×1080解像度
- 最高品質
- フルスクリーン
ドラゴンクエストX (DQ10)でベンチマークテストを行った結果、"フルHDフルスクリーン×最高品質" で 7,792点の「とても快適」という結果が得られました。
MMORPG系でも、DQ10のようなライトタイトルであれば、最高品質でも快適に遊べることが分かります。
FF14のベンチマークテスト結果
テスト条件
- 1920×1080解像度
- 標準品質(デスクトップ) / 高品質(デスクトップ)
- ウィンドウモード
フルHD解像度・ウィンドウモードの条件でテストを実行したところ、標準品質で3,170点、高品質で2,334点となり、いずれでも「設定変更を推奨」の結果となりました。
FF14クラスの大規模MMORPGを快適にプレイするには、画質設定をかなり抑える必要がありそうです。
フォートナイトを実際にプレイしてみた
本機のゲーミング性能を確認するため、実際にフォートナイトを、1920×1080(フルHD)解像度のウィンドウモードでプレイしてみました。なお、初起動時のパフォーマンス自動設定では、"中画質設定" となりました。
序盤のプレイヤーが密集する場面では、一時的にフレームレートがやや低下することもありましたが、試合中は50fps前後を維持できていました。解像度をフルHDに抑えているとはいえ、十分に実用的なパフォーマンスだと言えます。
▼フォートナイトをプレイする様子(中画質設定時)
描画は安定しており、操作レスポンスも良好。たまにフレームレート低下を感じることはあるものの、解像度を「フルHD」に、画質設定を「中」以下に調整すれば、フォートナイトも実用的なレベルでプレイ可能であることが確認できました。
優れた放熱性能、高負荷時にも静音を維持
室温約26℃の環境で、HWMonitorを起動した状態でCinebenchやストレステストを実行しました。終了直後に「Max(最大値)」欄を確認し、テスト中を含む計測期間の最高温度を記録しています。
▼HWMonitorの計測結果(室温約26℃/最高温度は「Max」欄)
最高温度は、CPUが72.5℃、Radeon 760Mが65℃、SSDが54℃、メモリが52℃でした。
高負荷時にはCPUが70℃台まで上がりましたが、前述のSteel Nomad Lightストレステストでは、20ループを通してフレーム率の安定性99.2%を記録しています。今回の検証では大きな性能低下も見られず、小型の筐体でも、負荷をかけた際に性能を維持できている点は好印象です。
実際に高負荷で動かした後の筐体に触れても、ほのかに温かさを感じる程度でした。
続いて、本体の稼働音も確認。騒音計を使い、本体から約20cmの位置で測定したところ、通常時は43dB前後、高負荷時は46dB前後でした。負荷をかけるとファンの回転音は聞こえるようになるものの、個人的にはうるさいと感じるほどではありません。
特にWeb閲覧や動画視聴などの軽い作業では、ファン音をほとんど意識せずに使えました。普段使いでの静かさも、本機の扱いやすいところです。
『ACEMAGIC AM18』のメリット・デメリット
『ACEMAGIC AM18』を実際に使って感じたメリット・デメリットは以下の通りです。
メリット
- ゲーミングガジェットらしい個性的なデザイン
- 約600gのコンパクト筐体
- RGBライティング搭載
- 普段使いやOffice作業を快適にこなせる処理性能
- USB4・OCuLink・2.5GbE×2など、インターフェースが非常に充実
- 優れた拡張性
- 最大3画面出力に対応
- 冷却性能・静音性が優秀
- 軽~中量級ゲームなら設定次第でプレイ可能
デメリット
- 高負荷な3Dゲームを快適に遊ぶには性能不足
- メモリ・SSDの増設スロットにアクセスしづらい
- M.2ストレージはSATA SSD非対応
よくある質問(FAQ)



総評:コンパクトさ・処理性能・拡張性のバランスに優れたミニPC
『ACEMAGIC AM18』を実際に使ってみて、コンパクトさ・処理性能・拡張性のバランスに優れたミニPCという印象を持ちました
Ryzen 5 7640HSを搭載しているだけあって、Web閲覧や4K表示の動画視聴、Office作業は非常に快適。PCMark 10でも6,694点を記録しており、画像編集や軽めの動画編集まで無理なくこなせる性能です。普段使いで動作の重さを感じる場面はほとんどありませんでした。
内蔵GPUのRadeon 760Mも実用性は十分で、フォートナイトはフルHD・中画質設定で50fps前後を維持。重量級タイトルを高画質で楽しむには力不足ですが、軽めのゲームであれば十分対応できます。
また、USB4やOCuLink、2.5GbE LAN×2、最大3画面出力など、端子構成が充実しているのも本機の強み。メモリは最大96GB、ストレージも最大4TBまで拡張できるため、後から用途を広げやすい点も魅力です。
冷却面も好印象です。室温約26℃で負荷をかけた際の最高温度はCPUが72.5℃、GPUが65℃。ストレステストでも安定した動作を確認できました。稼働音は本体から約20cmの位置で通常時約43dB、高負荷時約46dBと、負荷をかければファン音は聞こえるものの、普段の作業で気になる場面はほとんどありません。
総じて、仕事や普段使いを中心に、クリエイティブ作業や軽めのゲームまで幅広くこなしたい方には扱いやすい1台です。特に、コンパクトさを維持しながらOCuLinkを含む高い拡張性まで備えている点は、ACEMAGIC AM18ならではの魅力と言えるでしょう。
◎おすすめできる人
- 普段使いから画像・動画編集まで快適にこなせるミニPCを探している人
- USB4・OCuLink・デュアル2.5GbEなど、拡張性や端子構成を重視する人
- 軽めのPCゲームも楽しみつつ、静音性や冷却性能も重視したい人
▲おすすめできない人
- AAA級の最新ゲームを高画質・高フレームレートで楽しみたい人
- メモリやSSDへ簡単にアクセスできる構造を重視する人
- RGBライティングやサイバーパンク調のデザインが好みではない人
『ACEMAGIC AM18』をお得に購入する方法

購入を検討している方は、今がお得に入手できるチャンスです。
| 通常価格(税込) | 割引価格(税込) | 割引率 |
| 67,880円 | 約7%OFF |
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