イヤホンブランドのShokz(ショックス)から、最新のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン『Shokz OpenFit Pro』が登場しました。
日本国内では2026年4月7日0時より予約販売が開始。通常価格は39,880円(税込)で、4月22日頃より順次発送予定となっています。
オープンイヤー型特有の開放感を保ちながら、音質と機能性を大きく高めた上位モデルです。新開発の「Shokz SuperBoost™」により、滑らかな高音から厚みのある低音までしっかり実現。Dolby Atmosやヘッドトラッキングにも対応し、臨場感のあるサウンドを楽しめます。
さらに、Shokz初のフォーカスモードを搭載し、周囲の不要なノイズを低減して音に集中しやすい点も大きな特徴。最大50時間再生やQiワイヤレス充電サポートなど、実用性の高さも魅力の一台です。
先に結論 | Shokz OpenFit Proはこんな製品
- 強みオープンイヤー型としては音質が良く、装着感と機能性も高水準な完成度の高いモデル
- 弱みカナル型のような高い遮音性や、価格の手ごろさ重視で選びたい人には不向き
- 向く人周囲の音も把握しながら、音質・快適性・普段使いの便利さをバランスよく求める人
今回、メーカーより本製品(ホワイト色)を提供していただきました。
本記事では『Shokz OpenFit Pro』について、外観・アプリ機能・実際の使用感などを数日間にわたり実機検証し、どんな人に向くモデルかを詳しくレビューします。
『Shokz OpenFit Pro』のスペック・仕様表
| 製品名 | OpenFit Pro |
|---|---|
| カラー | ホワイト、ブラック |
| バッテリー駆動時間 | ・音楽:フォーカスモード無効時は1回の充電で最大12時間、充電ケース併用で最大50時間 / フォーカスモード有効時は1回の充電で最大6時間、充電ケース併用で最大24時間 ・通話:1回の充電で最大10時間、充電ケース併用で最大40時間 |
| スピーカータイプ | 空気伝導トランスデューサ |
| 待機時間 | イヤホン:最大2.5日間 / 充電ケース:最大270日間 |
| 防塵防水性能 | イヤホン:IP55 / 充電ケース:非対応 |
| バッテリー容量 | イヤホン:90mAh(最小) / 充電ケース:820mAh(最小) |
| 対応オーディオコーデック | SBC、AAC |
| 充電時間 | ・充電ケースを使用したイヤホンの充電:70分 ・充電ケースを空にし、充電ケーブルを接続した場合:120分 ・ワイヤレス充電:180分 |
| 急速充電 | 10分の充電で4時間のバッテリー寿命(音楽再生) |
| サイズ | 充電ケース:約8.0cm×約6.1cm×約2.4cm(実測値) |
| 重量 | ・イヤホン単体:12.3g ± 0.2g(実測値:約12.44g) ・充電ケース:74.7g ± 2.0g ・総重量:99.3g ± 2.4g(実測値:約100.33g) |
| スピーカー感度 | 96dB ± 3dB |
| Bluetooth バージョン | Bluetooth 6.1 |
| 保証期間 | 2年 |
| 外装素材 | ・イヤホン:プラスチック、アルミニウム合金、シリコン、ステンレススチール ・充電ケース:プラスチック、アルミニウム合金、ステンレススチール |
| 周波数帯域 | 2402MHz~2480MHz |
| モデル | Shokz T010 |
| 周波数特性 | 50Hz~40kHz(±10dB) |
| マイク感度 | -38dB ± 1dB |
| 対応プロファイル | A2DP、AVRCP、HFP |
| 充電電圧 | 5V ± 5% |
| ワイヤレス範囲 | 33ft(10m) |
| バッテリー | リチウムイオンバッテリー |
※参照元:Shokz公式サイト(OpenFit Pro製品ページ)
『Shokz OpenFit Pro』のパッケージ内容
▼外箱の様子
▼内容物を全て取り出した様子
内容物一覧
- イヤホン本体(両耳)
- 充電ケース
- ユーザーマニュアル
- USB-Cケーブル
- サポートアクセサリー(両耳)
サポートアクセサリーが付属しており、イヤホン本体に装着することで、よりホールド感を強められます。
『Shokz OpenFit Pro』の充電ケース外観
収納とイヤホンの充電器を兼ねた充電ケースが付属。USB-C有線充電、Qiワイヤレス充電の両方に対応しています。
ケースのサイズは実測で約8.0cm×約6.1cm×約2.4cm。手のひらに収まるサイズ感で、ズボンのポケットに入れても支障なく持ち運べるでしょう。
艶のある上質な手触りで、指紋や皮脂汚れも目立ちづらく、価格相応の高級感があります。
ケース&イヤホン込みの総重量は、実測で約100.33gと十分に軽量。
ケース正面にはLEDインジケーターが備わっているほか、後部にはUSB-Cポートが用意されています。
フタを開けると両耳イヤホンが収まっており、中央にはペアリングボタンが用意されています。
『Shokz OpenFit Pro』のイヤホン外観
イヤホン本体のフォルム自体は、一見すると一般的な耳掛け式ワイヤレスイヤホンと大きな違いはありません。
ただし内側を見ると、ノイズ低減用の構造である「ノイズリダクションリング」がやや突き出した形状になっているのが特徴的です。
イヤホン単体(片耳)は、実測で約12.44g。オープンイヤー型としては十分軽い部類で、長時間でも使いやすい重さです。
継ぎ目を抑えたユニボディ調の仕上がりや、アルミニウム合金を使った質感のおかげで、プレミアムな雰囲気があります。一方で変に主張しすぎない見た目のため、通勤やオフィスで装着しても浮きづらいでしょう。
内側の上部には操作ボタンが用意。後述する公式アプリで機能をカスタマイズできます。
充電ケース・イヤホンともに、4万円近い価格に見合った上質なデザインに仕上がっています。高級感がありつつも悪目立ちしない落ち着いた見た目で、大人っぽさも感じられます。
専用アプリのインストールを推奨
本製品にはiOS・Android対応の公式アプリ(無料)が用意されています。
▼公式アプリ『Shokz』
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アプリにデバイスを追加すると、スマホ上でバッテリー残量をリアルタイムで確認できるほか、各種パラメータの調節などを行うことができます。
▼アプリのメイン画面
タッチ操作の変更やEQ(イコライザー)の調整など、用途に応じてカスタマイズすることが可能。
▼低遅延優先モードも用意。ビデオ通話時やゲームプレイ時に適しています。
アプリを利用して、柔軟な使い方ができる点も本製品の魅力の1つです。本製品を利用する際はインストールをおすすめします。
マルチポイント接続に対応
本製品はマルチポイント接続に対応しており、イヤホンを最大2台のデバイスと接続できます。
一台目のデバイスに接続した状態でイヤホンをケース内に収納し、ペアリングボタンを長押しすることで、2台目のデバイスでもBluetooth接続が可能。
再接続の手間なく再生先を切り替えられるため、かなり実用的です。
ただし、2デバイス同時再生(2つのデバイスのサウンドを同時に聴くこと)はできず、最初に再生したデバイス側の音声が優先される点に注意してください。
快適な装着感 | 長時間着け続けてもストレスなし
本機の装着感はかなり良好です。片耳約12.44gとオープンイヤー型としては十分軽く、着けていても重さを意識することはほとんどありませんでした。
また、耳あたりもやさしく、3時間以上ずっと着け続けてみましたが、耳が痛くなることはありませんでした。長時間使うと耳の一部が押されて気になってくるイヤホンもありますが、本機ではそうした不快感が出にくく、普段使いに向いていると感じます。
イヤホン内側には、ノイズ低減用の構造である「ノイズリダクションリング」がやや突き出していますが、実際に装着しても耳に当たって気になることはなく、違和感もほぼありませんでした。
さらに、付属のサポートアクセサリーを装着すれば、接触面を増やすことで動いたときのズレが抑えられ、圧迫感を増やさずにホールド感をしっかり高められます。
▼イヤホン本体にスライドさせて装着
ランニングのように多少動きのある運動時でもしっかり固定されるので、IP55の防水仕様と合わせて、スポーツ用途との相性も良好だと感じました。
総じて、日常使いにも運動用にも使いやすい、完成度の高い装着感でした。
オープンイヤー型としては最高クラスの音質
本機の音質はかなり良好で、正直、筆者がこれまで試してきたオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンの中でも最高クラスだと感じました。
新開発の「Shokz SuperBoost™」やデュアルダイアフラム構造の効果もあってか、中高音は非常にクリア。ボーカルはもちろん、オーケストラの後ろで鳴っている楽器の音など、細部の音までしっかり聴き取りやすいです。
さらに、アプリからDolby Atmosをオンにすると解像感や奥行きが増し、より上質なサウンドを楽しめるようになりました。
低音もオープンイヤー型としてはかなり優秀です。さすがにハイエンド帯のカナル型ほどの沈み込みまではないものの、「本当にオープンイヤー型なのか」と思うほどしっかり響きます。EDMではズンズンと響くビートの迫力もしっかり味わえました。
体感としてはミドルクラスのインイヤー型に近い低音の満足感がありました。耳穴を開放しつつも、低音の物足りなさを感じにくい点は本機の大きな強みです。
▼Shokzアプリからイコライザーの調整も可能
また、ヘッドトラッキングを有効にすると空間的な広がりや臨場感も加わります。音楽視聴ではやや違和感を覚える場面もありましたが、動画視聴やスポーツ観戦では没入感がかなり高まるので、相性の良さを感じました。
総じて音質に関しては、オープンイヤー型でも音に妥協したくない人ほど満足しやすい仕上がりだと言えます。
オープンイヤー型は快適さ重視で、音質は二の次と思われがちですが、本機は快適さと音質のどちらも妥協せず、高いレベルで両立させたハイエンドモデルに仕上がっています。
音漏れは多少あり
インイヤー型、カナル型と比べると、多少の音漏れがあります。
ボリュームを50~60%ほどに抑えた場合は気にならないレベルですが、80%以上まで上げると、明らかな音漏れが感じられます。特に高音域や、低音のズンズン響く音が漏れ聴こえやすいです。
試しに、静かな室内で音量80%・POPS再生時に騒音計で測定したところ、装着中のイヤホンから約30cm離れた位置で約46dBを記録しました。なお、無再生時の同位置における背景騒音は約41dBで、今回の測定では音漏れにより約5dBの上昇を確認できました。
自宅で利用する分には問題ありませんが、バスや電車などの公共交通機関や、不特定多数の人が周囲に居る環境では、ボリューム調整に注意した方が良いでしょう。
オープンイヤーの常識を変えるノイズリダクション機能
本機はオープンイヤー型でありながら、周囲の不要なノイズを低減する「フォーカスモード」(ノイズリダクション)を利用できます。
正直かなり新鮮でした。これまでオープンイヤー型では開放感と引き換えに環境音もそのまま入ってくるのが当たり前だっただけに、この機能は驚きです。
仕組みとしては、複数のマイクと耳の形に合わせて最適化されるアルゴリズムを組み合わせ、耳の内側に入ってくるノイズを予測したうえで抑え込む設計とのこと。
実際、ノイズ抑制レベルを最大まで上げると、空調音や外の車の走行音といった細かな環境ノイズがきちんと和らぐのを体感できました。オープンイヤー型なのに、ここまでノイズ低減感があるのはなかなか面白いです。
▼耳穴を開放しているのにノイズ低減を体感できる驚き
もちろん、あくまでノイズキャンセリングではなくノイズリダクションなので、AirPodsのような高性能カナル型イヤホンほど強力に遮断できるわけではありません。
ただ、それでもオープンイヤー型の自然な開放感を残しつつ、気になる雑音だけをやさしく抑えてくれるため、仕事中や作業中には十分実用的だと感じました。
オープンイヤー型特有の「騒がしい場所では音に集中しづらい」という弱点の克服を目指す、意欲的な機能だと思います。
操作しやすい物理ボタン
両側のイヤホン本体には操作ボタンが用意されており、ワンクリック、ダブルクリック、トリプルクリック、長押しといった各操作に対して、アプリから好みの機能を割り当てられます。
▼不要な場合はオフにすることも可能
特徴的なのが、物理ボタンを採用している点です。感圧式や静電式とは異なり、意識して押し込まないと反応しないため、イヤホンの着脱時に指が触れても誤操作が起きにくくなっています。
狙った機能を思い通りの操作で起動できるのは、実際に使っていてかなり快適に感じました。
『Shokz OpenFit Pro』の通話品質を検証
内蔵マイクの品質を確認するため、実際に音声を収録してみました。
▼音声収録の様子(iPhone 16 Proで撮影)
▼Shokz OpenFit Proの内蔵マイクで拾った音声
AI音声認識対応のトリプルマイクアレイに加えて、風切り音を抑える仕組みも備えているだけあり、環境ノイズを効果的に低減し、発言者の声のみをクリアに拾い上げることができています。
内蔵マイクとしての品質は優秀で、周囲が騒がしい屋外で通話する際や、Web会議用のマイクとしても実用性は高いと感じました。
最大50時間の再生が可能 | 日常使いで余裕のあるバッテリー
本機のバッテリー持続時間について、スペック表上では、イヤホン単体で約12時間、ケース併用で合計最大50時間とされています(音量50%、Dolby Atmosオフ、フォーカスモード無効時の場合)。
実際にイヤホンを使用したところ、イヤホン単体では10時間ほど、ケース併用で45時間ほどのバッテリー持ちでした※。長時間の通勤や運動、さらには一日を通しての使用でも問題なく対応できました。
※音量約70%、Dolby Atmosオン、フォーカスモード無効での実使用時間。
また、急速充電にも対応しており、10分の充電で約4時間使用できる点は便利。外出前にサッと充電すれば、移動中や運動中に困ることはほとんどありません。
さらにQiワイヤレス充電サポートで、置くだけで手軽に充電できる点も好印象。
イヤホンを装着したまま長時間外出しても、いちいちバッテリー残量を気にせずに済むのが嬉しいですね。
バッテリー持ちや充電性能に関しても妥協していない点に、Shokzの本気さが感じられます。
Shokzの人気2モデル「OpenFit 2+」「OpenDots ONE」と比較
今回レビューした『OpenFit Pro』と、Shokzの人気2モデル「OpenFit 2+」「OpenDots ONE」を比較してみます。
▼スペック比較表(横スクロール)
OpenFit Proは、上記3機種の中では最も「全部入り感」が強い上位モデルです。
実際に3機種を使ってきましたが、音の厚みや安定感、長時間使用時の安心感ではOpenFit Proの方が圧倒的に上だと感じます。ただし装着感に関しては、イヤーカフ型ならではの軽さと身軽さが魅力のOpenDots ONEに分があります。
OpenFit 2+と比べると、方向性はかなり近いものの、OpenFit Proの方が音質・ノイズリダクション・バッテリー持ちをさらに強化した上位版という印象です。とくにフォーカスモードやヘッドトラッキング対応は明らかな進化要素で、より多機能かつプレミアムな使い心地を求めるならOpenFit Proの方が満足度は高いと思います。
逆に、価格重視ならOpenFit 2+やOpenDots ONEの方が手を出しやすいです。
Shokz3機種の比較まとめ
- OpenFit Pro = 音質・機能・装着安定性を重視する上位モデル
- OpenDots ONE = 軽さと気軽さを重視するモデル
- OpenFit 2+ = Proに近い使い勝手をより手頃に味わえるモデル
▼「OpenFit 2+」「OpenDots ONE」の実機レビューはこちら
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『Shokz OpenFit Pro』のメリット・デメリット
『Shokz OpenFit Pro』を実際に使って感じたメリット・デメリットは以下の通りです。
メリット
- 高級感がありつつ主張しすぎないスタイリッシュな見た目
- オープンイヤー型としては音質がかなり良い
- 中高音のクリアさと低音の厚みをしっかり両立
- 装着感が快適
- オープンイヤー型としては驚きのフォーカスモード(ノイズリダクション)
- 物理ボタン採用で誤操作しにくく、操作性が良い
- バッテリー持ちが良い
- 急速充電とQiワイヤレス充電対応で使い勝手が良い
- アプリでの細かなカスタマイズにも対応
デメリット
- 価格が約4万円と高く、気軽に手を出しやすいモデルではない
- あくまでノイズリダクションに留まり、カナル型のような高い遮音性はない
- 音量を上げると音漏れがそれなりにある(音量70%・30cm位置で約46dB)
- 対応コーデックがSBC/AACのみ
よくある質問(FAQ)



総評:音質・快適性・機能性を高レベルでまとめ上げた、ハイエンドらしい完成度
Shokz OpenFit Proは、オープンイヤー型イヤホンに対して「快適だけど音はそこそこ」というイメージを持っている人ほど、良い意味で印象を変えられる一台だと感じました。
音質がオープンイヤー型としては非常に優秀で、中高音のクリアさだけでなく、低音もきちんと響くため、「開放型だから音は妥協しなければならない」という常識が覆されました。
さらに、Dolby Atmosやヘッドトラッキング、フォーカスモード、マルチポイント接続、Qiワイヤレス充電など、機能性の高さも大きな魅力です。最大50時間も持続するバッテリーも含めて、とにかく日常使いしやすい仕上がりだと感じました。
もちろん、カナル型のような強い遮音性はなく、音量を上げれば音漏れもそれなりにあります。価格も約4万円と決して安くはありません。
それでも、周囲の音も自然に把握しながら、できるだけ良い音を楽しみたい人にとっては、かなり満足度の高いモデルです。
オープンイヤー型の中でも、音質・快適性・機能性を高いレベルでまとめ上げた、ハイエンドらしい完成度の一台でした。
◎おすすめできる人
- オープンイヤー型でも音質に妥協したくない人
- 長時間でも快適に使える装着感を重視する人
- 音質・機能性・使い勝手を高水準で求める人
▲おすすめできない人
- できるだけ安くオープンイヤー型を選びたい人
- 強力なノイズキャンセリングや高い遮音性を求める人
- 音漏れを極力避けたい人
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