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「Redmi K70 Pro」発表 | 6万円台でSnapdragon 8 Gen 3を搭載
Redmi K70 Proが発表されました。 良コスパの8 Gen 3スマホ Redmi K70 ProはSnapdragon 8 Gen 3を搭載し、8 Gen 2よりもさらに高性能かつ省電力となっています。 LPDDR5XメモリとUFS 4.0ストレージを搭載し、最大構成では24GBメモリ + 1TBです。 冷却機構も一新されており、熱伝導率は3倍になったそうです。 AIアップスケーリング・フレーム補間に対応しており、一部ゲームはより高精細で滑らかな表示でプレイできるそうです。 4000nitの2Kデ ...
「REDMAGIC 9 Pro」発表 | 背面の出っ張りなし、画面下カメラ搭載全画面スマホ
REDMAGIC 9 Proが発表されました。 8 Gen 3搭載で60FPS貼り付き REDMAGIC 9 ProはSnapdragon 8 Gen 3を搭載し、10182mm²のベイパーチャンバーとさらに性能がアップした放熱ファンの組み合わせのおかげで、原神や崩壊:スターレイルといった重量級タイトルも余裕で60FPS貼り付きでプレイできるほどの性能が出ます。 UFS 4.0ストレージ、LPDDR5Xメモリを搭載しており、独自チップRed Core R2 Proで負荷分散もされています。 背面カメラの出 ...
「vivo X100 Pro」発表 | ZEISSコラボとD9300でカメラ&ゲーム性能を両立
vivo X100シリーズが発表されました。 ZEISS APOレンズやフローティングレンズを採用 vivo X100シリーズではZEISSとのコラボが強化されており、T*コーティングはもちろんのことZEISS APOレンズやZEISSフローティングレンズも採用されています。 フレア・ゴーストの発生を抑えられ、よりクリアな夜景撮影が可能です。 1インチSONY IMX989をメインカメラに採用しています。 光の補正により、画質が向上し、より鮮明になったとのこと。 T*コーティングで反射率も50%低減されて ...
「iQOO 12 Pro」発表 | 8 Gen 3、最大3,000nitのSamsung E7ディスプレイ搭載
iQOO 12 Proが発表されました。 Snapdragon 8 Gen 3と独自チップで快適なゲームプレイ iQOO 12 ProはSnapdragon 8 Gen 3を搭載し、最大3.3GHzで動作します。 iQOO独自のQ1チップも搭載しているおかげで、主に中国ゲームを2Kにアップスケーリングしたり、144Hzにフレーム補間したりできます。 性能は向上しているのに消費電力は抑えられているため、カクツキのない快適なプレイを長く続けられます。 5705mm²のベイパーチャンバーを搭載し、素早い放熱をし ...
「Xiaomi 14」発表 | 世界最速8 Gen 3、最大3,000nitの1.5Kディスプレイ搭載
Xiaomi 14が中国にて発表されました。 Snapdragon 8 Gen 3でさらに性能・省電力性アップ Xiaomi 14は発表された中では最速でSnapdragon 8 Gen 3を搭載します。 8 Gen 2も高性能かつ省電力でしたが、さらにCPU・GPUの電力消費が30%以上改善されているそうです。 高画質にすると重たいことで有名な原神も、30分のプレイを59FPSででき、バッテリー温度も最高43℃ほどに抑えられているとのことです。 ピーク輝度3,000nitの明るいディスプレイ Xiaom ...
「OPPO Find N3」発表 | 折りたたみスマホ最高峰のカメラ搭載で重さ239g
OPPO Find N3が中国とグローバルにて発表されました。 3xや6x望遠カメラ搭載 OPPO Find N3は横折りタイプの折りたたみスマホです。 折りたたみスマホといえばカメラ性能が控えめになりがちですが、OPPO Find N3では 48MPメイン (OIS) 64MP 3x望遠 (OIS) 48MP超広角 という3つのカメラを搭載し、2層トランジスタ画素積層を採用したことで受光容量は2倍、ダイナミックレンジは3.55倍へと大きく改善されています。 Hasselbladとのコラボもしており、雰囲 ...
「Xiaomi 13T Pro」発表 | 日本発売期待のLeicaコラボカメラ & 2600nits画面搭載スマホ
Xiaomi 13T Proが発表されました。 Tシリーズ初のライカコラボ Xiaomi 13T ProはLeicaとコラボしたカメラを搭載したハイエンドスマホです。 グローバルではXiaomi 13 UltraなどLeicaとコラボしたハイエンドモデルがいくつか販売されていますが、Tシリーズでは13Tシリーズが初です。 50MPメインカメラと50MP望遠カメラ、12MP超広角カメラを搭載し、OIS (光学式手ぶれ補正) で手ぶれを抑えてくれます。 4Kはもちろん8Kでの動画撮影もでき、10-bit LO ...
「realme GT5」発表 | 約6.4万円で8 Gen 2、144Hzフレーム補間や1.5K画面搭載
realme GT5が発表されました。 Snapdragonロゴが透けて見えるデザイン realme GT5はSnapdragon 8 Gen 2を搭載しており、背面にプリントされたSnapdragonロゴが透けて見えるというデザインになっています。 ロゴの周囲にはLEDライトがあり、アプリの通知などに合わせて光ります。 一体型フルカバー熱間鍛造ガラスプロセスによるガラスボディで、カメラバンプの盛り上がりが一体感ある曲面になっています。 最大24GBメモリ + 1TBストレージ LPDDR5XメモリとUF ...
「OnePlus Ace 2 Pro」発表 | 約8.7万円で8 Gen 2・24GBメモリ・1TBストレージ
OnePlus Ace 2 Proが中国にて発表されました。 8 Gen 2搭載ながらも格安 OnePlus Ace 2 ProはSnapdragon 8 Gen 2を搭載しており、フレーム補間やアップスケーリングが可能なグラフィックスチップを搭載することで様々なゲームを1.5K解像度にしたりHDR化したりできます。 原神など100種類以上のゲームでは特別にチューニングされており、フレーム補間で滑らかな動作にできます。 メモリは最大でなんと24GB、ストレージも1TBとスマホでは最大級です。 LPDDR5 ...
「Redmi K60 Ultra」発表 | Dimensity 9200+や144Hzディスプレイ搭載
Redmi K60 Ultraが中国にて発表されました。 フレーム補間で様々なゲームが1.5K解像度144FPSに Redmi K60 UltraはMediaTek Dimensity 9200+を搭載しており、Pixelworksのグラフィックスチップを搭載したことによりアップスケーリングやフレーム補間が可能となっています。 144Hzのディスプレイを搭載し、中国系を主として様々なゲームで滑らかなプレイが可能となります。 1.5K解像度でピーク輝度は2600nitsです。 Xiaomi 13 Ultra ...
「Xiaomi Pad 6 Max」発表 | 8+ Gen 1搭載、14インチの巨大タブレット
Xiaomi Pad 6 Maxが中国にて発表されました。 14インチの大型タブレット Xiaomi Pad 6 Maxは日本で発売済みのXiaomi Pad 6よりも二回り以上大きい、14インチもの巨大ディスプレイを搭載しています。 Galaxy Tab S9 Ultraのようなノッチがないため、映像を遮るものはありません。 リフレッシュレートは120Hz対応です。 キーボードケースも販売され、まるでノートPCのようなスタイルでオフィスファイルの編集などができます。 8+ Gen 1搭載で高性能 Xia ...
「Xiaomi MIX Fold 3」発表 | 望遠カメラ搭載で薄型の折りたたみスマホ
Xiaomi MIX Fold 3が発表されました。 大幅スペックアップでも薄型を維持 Xiaomi MIX Fold 3は横折りタイプの折りたたみスマホです。 前モデルXiaomi MIX Fold 2はSnapdragon 8+ Gen 1搭載で重さ262g・厚み5.4mmでしたが、MIX Fold 3ではSnapdragon 8 Gen 2や望遠カメラを搭載しつつも重さ259g・厚み5.26mmとなっています。 MIX Fold 2ではできなかった角度固定にも対応。 写真撮影時にプレビューとコントロ ...











