その他ガジェット ガジェットレビュー

Aulumu M10 実機レビュー | iPhoneとApple Watchを1台で充電できる多機能モバイルバッテリー

※ 記事内にアフィリエイト広告が含まれています
Aulumu M10で3台同時充電している

スマホ向けアクセサリーブランドのAulumu(オルム)から、メカメカしい近未来的なデザインが特徴的なモバイルバッテリー『Aulumu M10』が登場しました。

通常販売価格は税込15,999円です。

MagSafe対応ワイヤレス充電・Apple Watch充電・USB-C急速充電を1台に集約したオールインワン設計。10,000mAh(定格:5300mAh)のバッテリー容量で、出張や旅行用としても実用的です。

Aulumu M10でiPhoneをワイヤレス充電している
Aulumu M10でApple Watchを充電している

先に結論 | Aulumu M10はこんな製品

  • 強みMagSafe・Apple Watch・USB-C充電に1台で対応でき、外出時の荷物を減らしやすい
  • 弱み重量248g・厚み18mmで重量感がある
  • 向く人旅行や出張用に、1台で幅広い機器をカバーできるモバイルバッテリーを探している人

最大35WのUSB-C PD入出力に対応するほか、最大15WのMagSafeワイヤレス充電最大2.5WのApple Watch向けワイヤレス充電もサポート。iPhoneとApple Watchを併用しており、旅行や出張時の充電機材を1台にまとめたい人には特に向くモデルです。

今回、メーカーより本製品を提供していただいたので、実機を使って感じた「良かった点・悪かった点」をレビューしていきます。

『Aulumu M10』のスペック・仕様表

Aulumu M10 モバイルバッテリー

製品名 Aulumu M10 3in1 両面Magsafe対応モバイルバッテリー
ブランド Aulumu
カラー シルバーグレー
バッテリー容量 10000mAh
定格容量 5300mAh(5V⎓3A)※モバイルバッテリーでは電圧変換ロスがあるため、公称容量と実際に取り出せる定格容量には差があります。
重量 公称値:248g
実測値:約250g
サイズ 270mm×75mm×18mm(ケーブル含む)
内蔵ケーブル長 160mm
ポート USB Type-C
入力(USB-Cポート) 5V⎓3A / 9V⎓3A / 12V⎓2.91A / 15V⎓2.33A / 20V⎓1.75A(最大35W)
入力(USB-C内蔵ケーブル) 5V⎓3A / 9V⎓3A / 12V⎓2.91A / 15V⎓2.33A / 20V⎓1.75A(最大35W)
出力(USB-Cポート) 5V⎓3A / 9V⎓3A / 12V⎓2.91A / 15V⎓2.33A / 20V⎓1.75A(最大35W)
出力(USB-C内蔵ケーブル) 5V⎓3A / 9V⎓3A / 12V⎓2.91A / 15V⎓2.33A / 20V⎓1.75A(最大35W)
ワイヤレス出力 5W / 7.5W / 10W / 15W(最大15W)
Apple Watchワイヤレス出力 最大2.5W
複数ポート合計最大出力 最大15W
主な特徴 MagSafe対応ワイヤレス充電、Apple Watch充電対応、最大35W USB-C PD急速充電、巻き取り式内蔵USB-Cケーブル、両面マグネット仕様、冷却システム、電量インジケーター、機内持ち込み対応
対応機種 iPhone 17/16シリーズ、MacBook、Samsung、Apple Watch など
続きを見る

※参照元:Aulumu M10公式サイト(M10製品ページ)

『Aulumu M10』のパッケージ内容

▼外箱の様子

AULUMU M10の外箱
AULUMU M10の箱を開けた

▼内容物を全て取り出した様子

AULUMU M10のパッケージ付属品一式

内容物一覧

  • Aulumu M10本体
  • ポーチ
  • ユーザーマニュアル

ポーチが付属しており、M10本体を収納したり持ち運ぶ際に役立ちます。

AULUMU M10とポート

『Aulumu M10』の本体外観

Aulumu M10本体を一目見ると、まず「普通のモバイルバッテリーとは違う...!」と感じました。表面の印字や起伏のあるアクセントは実用性に直結する要素ではないものの、ガジェット好きの所有欲をしっかり刺激するデザインに仕上がっています。

Aulumu M10の外観(正面)

CNC加工アルミニウムのヘアラインパネルを使用した外装で、金属のひんやりとした質感に加え、メカニカルな雰囲気や近未来感があります。冬は冷たくなりすぎる可能性もあるため、付属ポーチでの携行をおすすめします。

▼個人的には、MGS(メタルギアソリッド)シリーズに登場するREXやRAYの外装デザインに近い印象を受けました。

Aulumu M10の表面
Aulumu M10の裏面

一般的な長方形のモバイルバッテリーとは異なり、フォルムも独特。無難で目立たない見た目を好む人には向かないかもしれませんが、逆に普通の見た目では満足できない人にはかなり刺さる外観だと感じました。

側面にはスリット状のラインが入っており、デザイン上のアクセントになっているだけでなく、握った際には滑りにくさにもつながっている印象です。

Aulumu M10の側面

本体サイズは270mm×75mm×18mm(ケーブル含む)で、厚みはあるもののバッグに入れて持ち運ぶには十分現実的なサイズです。重量は実測で約250gあり、最近のモバイルバッテリーの中ではズッシリ感のある部類

▼筆者の「iPhone16 Pro」(約199g)よりも重い点がややネック

Aulumu M10を計量している
Aulumu M10を手に持っている

続いてインターフェースについて見ていきます。

正面下部にはApple Watchを充電できるワイヤレス充電パッドに加え、放熱穴、LEDインジケータ、電源ボタンが用意。

Aulumu M10の正面インターフェース

側面にも放熱穴が設けられているほか、USB-Cポートが用意。ちなみにUSB-CポートのそばにはLEDランプも内蔵されています。

Aulumu M10の側面インターフェース

裏面上部には半透明ポリカーボネートで覆われたワイヤレス充電パッドが存在感を放っており、下部には放熱穴が用意。

Aulumu M10の裏面インターフェース

そして下部には本体一体型のUSB-Cケーブル(160mm)が用意。

Aulumu M10のUSB-Cケーブル収納部
Aulumu M10の底部穴にUSB-Cケーブルを収納した状態

ケーブル先端は下部の穴に挿入して固定可能。ケーブル先端がぶらぶらと垂れ下がらないので持ち運びやすくなり、見た目的にもすっきりまとまります。

ケーブル収納状態のAulumu M10を手に持っている(正面)
ケーブル収納状態のAulumu M10を手に持っている(裏面)

また、ケーブル自体がストラップのように機能するので、カバンなどに吊り下げておけばいつでも使えるようになります。

▼外出時にすぐ使えて便利

Aulumu M10をカバンにぶら下げている

ケーブルの固定力はそこそこ強く、レビュー中に自重で落下してしまうことはありませんでした。ただ、強く引っ張ったり、他の重いアクセサリー類を一緒に吊るしてしまうと穴から抜ける可能性もあるので要注意。

『Aulumu M10』を使ってさまざまな方法で充電してみた

『Aulumu M10』の大きな魅力の1つが、さまざまな充電方法に対応している点です。

実際に充電に使った際の様子を紹介していきます。

MagSafe対応ワイヤレス充電

まず「iPhone16 Pro」にワイヤレス充電してみました。MagSafe対応なので背面にピタリと吸着してそのまま充電できるので、一番手軽で使いやすい充電方法と言えます。

Aulumu M10でiPhone 16 Proをワイヤレス充電している

吸着力は十分に強力で、スマホごと手で持っていてもズレにくく、ただ上に載せるだけのワイヤレス充電器より安心感があります。スマホ1台分ほど重さが増すことを踏まえても、移動しながらでも使いやすい印象でした。

▼重さと厚みが増すので、そのままポケットに入れるには厳しいかも

Aulumu M10でiPhoneを充電している(真横アングル)

充電中は側面ランプがゆっくり点滅するほか、正面インジケータの点灯数で大まかなバッテリー残量を把握できます。

充電中のAulumu M10のランプが点灯している
Aulumu M10のバッテリー残量表示

なお、Aulumu M10の表面もMagSafeに対応しているため、MagSafe対応スタンドを装着すれば、スマホを充電したまま立てかけてコンテンツを視聴できる点も便利です。

▼MagSafeスタンド「Aulumu G05 Air」を装着した様子

Aulumu G05 AirとAulumu M10
Aulumu G05 AirをAulumu M10に装着した

一方で、ワイヤレス充電の最大出力は15Wのため、有線急速充電ほどの速度はありません。iPhone 16 Proの場合は、1時間で約20~30%ほどの回復率でした。

もちろんワイヤレス充電としては十分便利に感じますが、短時間で一気に回復させたい場合は有線充電の方が向いています。

ケーブル不要で充電したい場合や、急ぎではないものの持ち歩きながら充電したい場合には、ワイヤレス充電が適しているでしょう。

Apple Watchワイヤレス充電

本機はモバイルバッテリーとしては珍しく、Apple Watch用のワイヤレス充電パッドも備えており、Apple Watchを置くだけでワイヤレス充電できます

Aulumu M10でApple Watchを充電している

専用充電器を別で持ち歩かなくて済むので、個人的にはかなり便利だと感じました。荷物を少しでも減らしたい場合には重宝します。

▼ウォッチの自重で落下しない程度には吸着力があります

Apple Watchを充電中のAulumu M10を手で持ち上げた

最大2.5W出力のため充電速度は控えめですが、外出中にバッテリー残量が低下した際の継ぎ足し充電用としては十分実用的でした。

iPhoneとApple Watchを1台でまとめて充電できる点は、本機の大きな魅力の1つです。

USB-C有線充電

下部に備わっているUSB-Cケーブルを使って、ワイヤレスイヤホンを有線充電してみました。

ワイヤレスイヤホンをUSB-C有線充電している

最大35WのPD充電に対応していることもあり、ワイヤレス充電よりもしっかり回復してくれる安心感があります。短時間でできるだけバッテリー残量を戻したい場面では、やはり有線の方が頼れます。

また、本体一体型ケーブルをそのまま使えるため、別途ケーブルを持ち歩かなくてもいい点も便利です。急ぎの時は有線、手軽さ重視ならワイヤレスといった使い分けを本機1台で完結できるのは大きなメリットだと感じます。

複数デバイスの同時充電

iPhone、Apple Watch、ワイヤレスイヤホンの3台をまとめて同時充電してみると、Aulumu M10の本領が発揮されることを実感できました。

iPhone、Apple Watch、ワイヤレスイヤホンをまとめて3台同時充電している

これら3台を充電するために、普段はそれぞれ別の充電器やケーブルが必要になりがちですが、本機なら1台でまとめて給電できるため、デスク上や外出先でも充電まわりが実にすっきりします

複数デバイスのバッテリー残量が気になる場合でも、本機1台があれば最低限まとめてカバーできるので、モバイルバッテリーとして心強い存在です。旅行や出張時に荷物を減らしたい人ほど、この使い勝手の良さを実感しやすいと思いました。

ただし、3台同時充電ではやはり充電速度は控えめです。複数同時充電時は合計出力に最大15Wの制限がかかるため、1台ずつ充電するときほどの早さはなく、短時間で一気に回復させたい場合にはあまり向きません。複数機器を同時に少しずつ回復させたい場面向けという印象です。

バッテリー持ち・発熱

Aulumu M10でワイヤレス充電している

3台同時充電を2時間ほど続けて試してみましたが、本体表面がほのかに温かくなる程度で、触って不安を感じるような発熱はありませんでした。

ワイヤレス充電を含む複数同時充電では熱がこもりやすい印象がありましたが、Aulumu M10は各所に放熱穴を設けるなど放熱を意識した設計ということもあり、実際に使った範囲では比較的安心感のある発熱挙動でした。

メーカー仕様でも本機は放熱ポートやアルミ系パネルを採用しているとされており、少なくとも今回のレビュー中には、極端に熱がこもる印象はありませんでした。

充電中のAulumu M10

バッテリー持ちについて気を付けたいのが、本機の公称容量は10,000mAhですが、定格容量は5300mAh(5V⎓3A)です。実際の給電では変換ロスがあるため、10,000mAhをそのままフルに使えるわけではありません。

試しにiPhone 16 Proを有線フル充電してみましたが、Aulumu M10側の残量はちょうど6割ほど減りました。スマホを何台も何度も満充電にできるタイプというよりは、外出中の継ぎ足し充電用としてちょうどいい容量感だと言えます。

総じて、本機は大容量モデルほどの余裕はないものの、iPhone・Apple Watchなどをまとめてカバーできる実用性は十分に感じられました。

ちなみに、本機自体の充電は、内蔵ケーブル・USB-Cポートのどちらからでも行えます。最大35W入力に対応していることもあり、高出力USB-C充電器を使った場合、満充電までの所要時間はおおむね2~2.5時間前後が目安です。

『Aulumu M10』の良かった点・悪かった点

Aulumu M10 モバイルバッテリー

『Aulumu M10』を実際に使って感じた「良かった点・悪かった点」は以下の通りです。

良かった点

  • 所有欲を刺激される近未来的なデザイン
  • 側面のスリットや放熱穴など、デザインと実用性が両立
  • 内蔵USB-Cケーブル付き
  • ケーブル固定機構により、持ち運び時も見た目がすっきり
  • 最大35Wの実用的な有線充電仕様
  • 3台同時充電に対応
  • Apple Watchのワイヤレス充電パッドを搭載
  • 3台同時充電時でも、発熱は許容範囲内

悪かった点

  • 約250gとややズッシリ感がある
  • しっかりと厚みがあるため、スマホ装着時のポケット携行には不向き
  • 定格容量は5,300mAhで、公称10,000mAhの印象ほど大容量ではない
  • 価格はやや高め(定価約1.6万円)

よくある質問(FAQ)

読者さん
QAulumu M10はiPhoneとApple Watchを同時に充電できますか?

Aはい、可能です。Aulumu M10はMagSafe対応ワイヤレス充電とApple Watch向けワイヤレス充電を備えているため、iPhoneとApple Watchを同時に充電できます。さらにUSB-C有線充電も併用できるので、ワイヤレスイヤホンなども含めて複数機器をまとめて充電したい場合に便利です。
TikGadget編集部

読者さん
QAulumu M10のワイヤレス充電は速いですか?

Aワイヤレス充電は最大15Wに対応しており、日常使いでは十分実用的です。ただし、有線のUSB-C急速充電と比べると回復速度は控えめなので、短時間で一気に充電したい場合は有線、手軽さ重視ならワイヤレスという使い分けが向いています。
TikGadget編集部

読者さん
QAulumu M10は発熱が気になりませんか?

A実際にiPhone・Apple Watch・ワイヤレスイヤホンの3台を同時充電して試してみましたが、本体表面がほのかに温かくなる程度で、触っていて不安を感じるような発熱はありませんでした。Aulumu M10は放熱を意識した設計になっており、今回の使用範囲では比較的安心して使えると感じました。
TikGadget編集部

総評:「これがあるからとりあえず何とかなるか」という安心感がある一台

Aulumu M10で3台同時充電している

Aulumu M10は、モバイルバッテリー・MagSafe充電器・Apple Watch充電器を1台にまとめたような便利さが大きな魅力の製品でした。

最大35WのUSB-C有線充電、最大15WのMagSafe対応ワイヤレス充電、Apple Watch向け充電に対応しているため、外出先でも状況に応じて柔軟に使い分けられる点は大きなメリットです。

さらに、内蔵USB-Cケーブルや複数台同時充電によって、旅行や出張時の荷物を減らしやすい点も魅力的。実際、本機を持って出かけていると、「これがあるからとりあえず何とかなるか」という安心感がありました。

一方で、本体重量が約250gと重めで、厚みもそこそこあるので、手軽に携行したいという方には合わないかもしれません。また、ワイヤレス充電や複数同時充電では速度が控えめになるため、充電速度を最優先する人も要注意です。

それでも、デザイン性・機能性を高いレベルで両立している点は本機ならではの魅力です。

見た目にもこだわりつつ、iPhoneやApple Watchをスマートに充電できるモバイルバッテリーを探している人には、十分おすすめできるモデルだと思いました。

◎おすすめできる人

  • iPhoneとApple Watchをまとめて充電したい人
  • 旅行や出張用に、多機能なモバイルバッテリーを探している人
  • 機能性だけでなく、デザインや所有感も重視したい人

▲おすすめできない人

  • 軽さやコンパクトさを最優先したい人
  • 短時間で一気に充電したい人
  • スマホを何度も満充電できる容量がほしい人

▼こちらの記事もオススメ!

iPhone16Proの背面にG05 Air 次世代マグセーフスタンドを装着した様子
Aulumu G05 Air 実機レビュー!360°回転&強力マグネット×メカニカルデザインのMagSafeスタンド

数々のスマホ向けアクセサリーをリリースしてきたAULUMU(オルム)からこの度、カッコいいデザインとユニークかつ実用的な機構を兼ね備えたMagSafeスタンド『G05 Air』を提供いただいたので紹介 ...

続きを見る

SHARGE 格納式 3-in-1 モバイルバッテリーを手に持っている様子
SHARGE 格納式 3-in-1 モバイルバッテリー 実機レビュー!30W対応・巻き取りUSB-C内蔵

数多くのモバイルバッテリーをリリースしてきたSHARGEは、30W対応のGaN壁充電器・10,000mAhパワーバンク・巻き取り式USB-Cケーブルを1台に統合した『SHARGE 格納式 3-in-1 ...

続きを見る

この記事をシェアする

いまお得なガジェット

キャンプライト
BougeRV T1 LEDランタン
BougeRV T1 キャンプライト 実機レビュー | 最大3000lm・最長90時間の多機能キャンプライトを徹底検証
15,980円
29%オフ11,384
3/16まで
スマートウォッチ
Amazfit T-Rex Ultra 2
Amazfit T-Rex Ultra 2 実機レビュー!登山でGPS精度・バッテリー・使い勝手を徹底検証
89,900円
5%オフ85,405
3/31まで
スマートウォッチ
Amazfit Active 3 Premium
Amazfit Active 3 Premium 実機レビュー | 実走5km検証!3,000nit高輝度&AIランニング特化ウォッチの実力
28,900円
25%オフ27,455
4/30まで
イヤホン
EarFun Air Pro 4のアイコン画像
『EarFun Air Pro 4』レビュー、Snapdragon Sound対応の高コスパなワイヤレスイヤホン
9,990円
25%オフ7,491
終了日未定
AI動画生成ツール
DomoAIのロゴ
DomoAIレビュー | 画像からAI動画生成!使い方・料金プラン・割引まとめ
86,595円
10%オフ77,936
終了日未定
ボイスレコーダー
PLAUD NOTEのアイコン画像
『PLAUD NOTE』レビュー、文字起こし&GPT-4o要約機能搭載、超薄型のAIボイスレコーダー
27,500円
5%オフ26,125
終了日未定
ボイスレコーダー
『PLAUD NotePin』レビュー!録音・文字起こし・要約までこれ1台、超小型ウェアラブルAIボイスレコーダー
27,500円
5%オフ26,125
終了日未定
イヤホン
『OpenRock S2』レビュー!超軽量オープンイヤー型イヤホンの特徴・使い方・メリットデメリット徹底解説
9,980円
30%オフ6,986
終了日未定
※価格・在庫は変動するため、最新情報は各記事でご確認ください。
続きを見る

こちらもおすすめ

YouTubeチャンネルバナー画像
  • この記事を書いた人

レイ(管理人)

最新ガジェット大好きなWEBデザイナー。理工学修士。元大手デベロッパー勤務。国内外の企業と提携し、年間200以上のガジェットをレビューしています。日々の暮らしを豊かで楽しいものにする電子機器や家電などを、分かりやすく丁寧に紹介します。