2026年3月20日、補聴器・集音器ブランドのCearvolから、最新モデルの『Cearvol Wave』が発売されました。通常価格は77,800円(税込)のところ、発売直後は6万円台で購入できる割引キャンペーンも実施されています。
本機は、テレビ視聴や日常会話を聞き取りやすくしたい人向けのBluetooth対応集音器です。
AIによるノイズ抑制と音声強調機能を搭載。タッチスクリーン付き充電ケースから音量やモードを調整できるため、スマホ操作が苦手な方でも扱いやすい点が大きな魅力。
さらに、リモートマイク機能やAUX-IN接続、専用アプリによる細かなカスタマイズにも対応しており、日常会話からテレビ視聴まで、さまざまな場面で使える一台です。
先に結論 | Cearvol Waveはこんな製品
- 強みAIによるノイズ抑制と音声強調で、会話を聞き取りやすく調整できる
- 弱み補聴器のような自然な聞こえ方を最優先する人には不向き
- 向く人会話やテレビ音声をもう少し聞き取りやすくしたい人
今回、メーカーより本製品を提供していただきました。
本記事では『Cearvol Wave』について、外観・インターフェース・アプリ連携・実際の使用感などを数日間にわたり実機検証し、どんな人に向くモデルかを詳しくレビューします。
注意
本製品は医療機器認証を受けた補聴器ではなく、周囲の音を聞き取りやすくするための集音器です。聴力の低下が気になる場合や、聞こえに不安がある場合は、医療機関や専門家への相談をおすすめします。
『Cearvol Wave』のセール・割引情報

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『Cearvol Wave』のスペック・仕様表
| 製品名 | Cearvol Wave |
| タイプ | Bluetoothストリーミング対応 集音器 |
| カラー | スターライト、ミッドナイト |
| サイズ | 充電ケース:約6.4×約6×約2.3cm(実測値) |
| 重量 | 充電ケース+イヤホン:約70.21g(実測値) イヤホン単体:約4.2g(実測値) |
| 操作方法 | 充電ケースのタッチスクリーン操作 |
| ケース画面でできること | 音量調整、モード切替、ノイズ抑制、音声強調、通話操作、アラーム設定 |
| AI機能 | Neuro Flow AI 2.0 / DNN(深層学習)音声処理 |
| 主な音声処理 | ノイズ抑制、ハウリングコントロール、自己音声抑制、音声強調 |
| ノイズ抑制 | 最大20dB |
| ハウリング抑制 | Cearvol AFC 2.0 アルゴリズム搭載 |
| 音声サポート | 最大40dB |
| 音声処理チャンネル | 24チャンネル |
| ドライバー | Knowles製 バランスド・アーマチュア(BA)スピーカー |
| フィッティング | NAL-NL2準拠 |
| Bluetooth | Bluetooth 5.3 |
| 同時接続 | 2台のBluetooth機器と同時接続可能 |
| 有線接続 | AUX-IN対応 |
| リモートマイク | 対応(最大約10m) |
| 専用アプリ | 対応(聴力テスト、EQ調整、雑音低減、人声強調、指向性調整など) |
| シーンモード | 4種類 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 急速充電 | 15分充電で約3時間使用 |
| バッテリー駆動時間 | 最大22時間(ケース併用) |
| 充電ケース内バッテリー容量 | 400mAh(1520mWh) |
| OSPL 90(ピーク) | <117dB SPL |
| フルオンゲイン(ピーク) | 40±5dB |
| 周波数帯域 | 200~7,000Hz |
| 等価入力雑音 | ≤32dBA |
| 全高調波歪率 | 5%(500Hz、70dB SPL) |
| 音声遅延 | 5ms |
| 測定規格 | IEC 60118-0:2015、JIS C 5512:2015 準拠 |
| 注意事項 | 本製品は医療機器認証を取得した補聴器ではなく、周囲の音の聞き取りをサポートする集音器です。 |
『Cearvol Wave』のパッケージ内容
▼外箱の様子
▼内容をすべて取り出した様子
付属品一式
- 集音器×2
- 充電ケース
- 3.5mmオーディオケーブル
- USB-A to Cケーブル
- イヤーピース(S/M/L/XL 各1ペア)
- クリーニングブラシ
- クイックガイド
- 取り扱い説明書
先端の形状が異なる計14個のイヤーピース(S/M/L/XL 各1ペア)が付属しています。
本機の実力を最大限に発揮するには耳へのフィット感が重要なので、後述するアプリの聴力テストも活用しながら、自分に合ったものを選ぶとよいでしょう。
タッチスクリーン付き充電ケース
本機にはタッチスクリーン付き充電ケースが付属します。
サイズは実測で約6.4×約6×約2.3cm。一般的なワイヤレスイヤホンのケースよりはやや大きめですが、携行性に十分優れたサイズ感です。
▼ズボンのポケットにも問題なく入りました
今回のレビューではスターライト色を使用。筐体には落ち着いた光沢感があり、手触りはサラサラとしています。見た目的にも質感的にも、ほどよく高級感のある仕上がりです。
ケース左側面には収音マイクを内蔵。右側面にはストラップホールとマイクボタンが用意されています。
そして下部には多機能ボタン、USB-Cポート、AUX-IN端子が用意。
上部のフタを開けると、左右のイヤホンが収まっています。ケース内部には「L」「R」の表記もあり、イヤホン初心者でも迷わず使える親切さが感じられます。
充電ケース+イヤホンの総重量は、実測で約70g。多機能な割にずっしり感はありません。
以上のように、充電ケースのデザインは洗練された印象を受けます。
使いやすいタッチスクリーン
マイクボタンを押すと、スクリーンが起動します。
▼日時表記はアプリ連携後に自動修正
スクリーン上には現在の日時やバッテリー残量が表示されるほか、イヤホン音量調整、モード切替、ノイズリダクション強度調整、アラーム設定などの豊富な機能を利用できます。
▼スマホのようにスワイプ・タッチで直感的に操作可能
▼言語は日本語にも変更可能
スクリーンサイズはタッチ操作するのに十分で、文字も大きめに表示されて見やすいです。1画面ごとに情報を詰め込み過ぎていないので、この手のデバイスに初めて触れる方でも抵抗感なく扱えると思います。
▼各ボタンが大きめで操作しやすいのも好印象
集音器はシーンごとに聞こえ方を微調整したくなる場面が多いため、ケース単体で操作を完結しやすい点は大きなメリットだと感じました。
なお、最新のスマートフォンほどの滑らかさではないものの、タッチやスワイプの反応は十分良好です。実際に操作していて、ストレスを感じる場面はありませんでした。
軽量なイヤホン本体
イヤホン本体は一般的な完全ワイヤレスイヤホンに近い形状です。イヤーピースの突き出た形状こそ独特ですが、一見しただけでは集音器と分かりづらく、日常使いしやすい印象です。
イヤホン単体(片耳)は、実測で約4.2g。小型かつ軽量で、見た目にも洗練された印象です。
イヤホン本体にはタッチボタンに加えて、マイクを内蔵。周囲の音を取り込みつつ、音声処理によって聞き取りやすさを高める仕組みです。
イヤーピースを外してみると、先端の音導管は一般的なイヤホンよりかなり細い形状でした。イヤーピース側も通常の完全ワイヤレスイヤホンより深く被せる専用設計に近く、一般的なイヤーピースとの互換性は低そうです。
専用アプリで聞こえ方を細かく調整できる
Cearvol Waveは、充電ケース単体でもある程度の操作が可能ですが、細かな調整を行いたい場合は専用アプリと連携すると便利です。
▼前述したように、スクリーンの日時表示はアプリ連携で自動調整されるので、初回はペアリングしておくことをおすすめします。
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実際のアプリ画面を見ると、左右それぞれの音量バランスを個別に確認・調整したり、モード切り替えにも対応するなど、ケースに用意されている機能をアプリ上からでも利用できます。
▼アプリも文字やアイコンが大きめで見やすい
ノイズリダクションの強さや指向性、自声抑制のオン・オフまで調整でき、単に音を大きくするだけでなく、どの音を優先して聞きたいかまで詰めて設定できます。
▼「聴力テスト」は、より自分向けの聞こえ方に近づけることのできる機能なので、初回連携時に一度実行することをおすすめします。
さらに、アプリ上ではイコライザー機能も用意されており、低音域・中音域・高音域を個別に調整可能。ケース操作だけでは難しい細かなカスタマイズを行いたい場合に役立ちます。
ケース側は即調整したい場合、アプリ側は細かな調整を突き詰めたい場合、という役割分担ができています。
長時間の使用にも適した装着感
Cearvol Waveのイヤホン本体は、実測で約4.2gと小型かつ軽量です。実際にしばらく装着してみても、耳が重くなった感覚はほとんどなく、長時間使っていても疲れにくい印象を受けました。
また、耳の大きさに合ったイヤーピースを選べば装着時の安定感も十分です。歩行中はもちろん、軽く小走りする程度であれば耳から外れてしまうことはなく、日常使いにおける安心感は高めでした。
イヤーピースは先端がやや突き出た独特の形状なため、一般的なイヤホンより耳の奥に入る感覚はあるものの、強い圧迫感や不快感はありません。
▼大きく突き出ない形状で、装着時の見た目も良好
しっかりとした固定感を確保しつつ、遮音性と装着時の快適さもうまく両立しており、全体として良好な装着感に仕上がっていると感じました。
音の聞こえ方をチェック
実際にCearvol Waveを装着して、様々なシーンでの聞こえ方をチェックしてみました。
会話の聞き取りやすさ
Cearvol Waveを装着した状態で会話してみましたが、収音ボリュームを最小の「1」に設定した状態でも、人の声がかなり明瞭に耳へ入ってくるようになりました。
普段のように自然な生声がそのまま届くというよりは、周囲の音をマイクで拾い、それを処理したうえで耳に届けている感覚が強めです。音の傾向としてはややシャープで、声の輪郭がくっきりと強調されて聞こえます。
そのぶん、相手の話し声は把握しやすく、自分の声もしっかり耳に入ってきます。
こうしたタイプの製品では遅延が気になることもありますが、本機は発声から耳に届くまでのズレがほとんど感じられず、実際の会話のテンポを乱すことはありませんでした。少なくとも会話用途において、レスポンス面で不満を感じる場面はほぼありません。
シーンモードについては、「会話モード」に設定すると相手の声がやや前に出て、より明瞭に聞こえやすくなる印象です。一方で、「屋外モード」や「レストランモード」に切り替えた場合も、環境音が多少抑えられる感覚はあるものの、声の聞き取りやすさ自体が劇的に変わるわけではありませんでした。裏を返せば、どのモードでも会話そのものは十分しやすく、普段使いでは大きな不満なく使えました。
▼1回押しで音量アップ、2回押しで音量ダウン、3回押しでモード切り替えのタッチ操作が可能。
ただし、いずれのモードでも人の声だけを選んで完全に取り出すような聞こえ方ではなく、ノイズリダクションを最大にしても周囲の環境音もそれなりに入ってきます。とくに服の擦れ音、金属音、キーボードのタイピング音といった高音寄りの音はやや強調されて聞こえやすく、このあたりは好みが分かれそうです。
環境によっては気になる場面もあるため、必要に応じてアプリ側のイコライザーや各種設定で調整していくのがよいと感じました。
テレビ視聴
今回は試しに、普段からテレビの音声を聞き取りづらいと感じている筆者の祖母(80代)にもCearvol Waveを試してもらいました。
祖母はやや耳が遠くなっていることもあり、まずは集音ボリュームを半分の「5」に設定して装着してもらいましたが、装着した瞬間に「テレビの音が大きすぎる」と感じたようです。
そこでボリュームを「2」まで下げてみたところ、今度はちょうどよい聞こえ方になり、普段は聞き取りづらさを感じている距離・音量設定のままでも、テレビ音声がはっきり聞こえるようになったと喜んでいました。
大きな音で無理やり聞かせるというより、言葉の輪郭がよりつかみやすくなった印象で、日常的なテレビ視聴との相性はかなり良好です。
本機は医療機器認証を受けた補聴器ではなく、あくまで集音器にあたる製品です。ただ、それを踏まえても、加齢によってテレビのセリフや会話が聞き取りづらくなってきた方にとって、選択肢のひとつとして十分検討できる仕上がりだと感じました。
リモートマイク機能 / AUX-IN機能
Cearvol Waveは、単に周囲の音を拾うだけでなく、リモートマイク機能やAUX-IN機能にも対応している点が特徴です。どちらも「離れた場所の音を耳元で聞く」という目的では共通していますが、実際の使い勝手にははっきり違いがありました。
▼マイクボタンを2回押しでリモートマイクをオン
まず「リモートマイク機能」をオンにすると、充電ケースに内蔵されたマイクが拾った音がイヤホンから聞こえるようになります。そのため、話し手の近くや音を拾いたい場所にケースを置いておけば、少し離れた位置からでもその場の音を把握しやすくなります。会議や講義、受付対応など、ケースのある場所の音を優先して聞きたいシーンでは確かに便利です。
ただし、実際に使ってみると、音の伝達にはコンマ数秒ほどの遅延がありました。そのため、テレビ視聴のように映像と音声の同期が重要な用途ではやや違和感があります。
会話でも、わずかにテンポがずれるような感覚があり、自然な対面会話向けというよりは、あくまで離れた場所の音を把握するための機能と捉えた方が良いでしょう。
一方で、映像と音をできるだけズレなく聞きたい場合には「AUX-IN機能」の方が実用的です。こちらは充電ケースとテレビやオーディオ機器を3.5mmケーブルで接続する必要がありますが、そのぶん遅延は比較的少なく、映像と音声のズレをほぼ気にせず使うことができました。
手軽さではリモートマイク、音の同期性ではAUX-INという印象で、用途に応じて使い分けるのがよさそうです。
通話・録音品質
Cearvol Waveは通話機能にも対応しており、専用アプリ経由でスマートフォンの連絡先を取り込めば、充電ケース側から直接連絡先を選んで発信できます。
着信時も、ケースのスクリーンやイヤホン本体の操作で応答・拒否が行えるため、スマホを取り出さずに通話まわりの操作を完結できる点は便利です。
実際のマイク性能を確認するため、イヤホン内蔵マイクを使って音声を録音してみました。
▼収録の様子(スマホで撮影・録音)
▼Cearvol Waveの内蔵マイクで収録した音声
周囲の環境音はかなり抑えられており、装着者の声をしっかり前に出して拾えていました。空調音や屋外の車の走行音なども効果的にシャットアウトされており、日常的な音声通話はもちろん、オンライン会議用のマイクとしても十分活用できそうです。
一方で、録音データを確認すると、毎回話し始めのタイミングで「ブツ、ブツ」という低いノイズが入る場面がありました。あくまで冒頭で一瞬だけ生じるのみで、通話中に大きな支障が出るほどではないものの、録音品質をシビアに見ると少し気になるポイントではあります。
優れたバッテリー持ち
Cearvol Waveは、公称で最大22時間(充電ケース併用)のバッテリー駆動に対応しています。
実際に、ノイズリダクションを最大、収音ボリュームを「2」に設定した状態でおよそ3時間連続使用してみたところ、充電ケース側のバッテリー消費は約20%程度でした。通話機能を頻繁に使うようなヘビー利用でなければ、かなり余裕のあるバッテリー持ちだと感じます。
外出先や旅行先、長時間のテレビ視聴などでも安心感があり、いちいち充電しなくても使える点は大きなメリットでしょう。
また、充電速度が速い点も実用的です。15分の充電で約3時間使えるため、出かける前に少し充電しておくだけでもある程度の使用時間を確保できます。必要なときに素早く容量を回復できるのはかなり便利。
一方で、個人的にはワイヤレス充電にも対応していてほしかったところです。普段からワイヤレス充電対応機器に慣れていると、有線で充電する必要がある点はやや手間に感じます。
とはいえ、バッテリー持ちそのものや充電速度は十分優秀で、実用面で大きな不満を覚えることはありませんでした。
『Cearvol Wave』の良かった点・悪かった点
『Cearvol Wave』を実際に使って感じた「良かった点・悪かった点」は以下の通りです。
良かった点
- 上質な見た目(ケース・イヤホンともに)
- 比較的コンパクトかつ軽量で携行しやすいサイズ感
- 軽量で装着感が良く、長時間使っても疲れにくい
- タッチスクリーン付き充電ケースの操作性が良い
- 会話やテレビ音声がかなり聞き取りやすくなる
- 専用アプリで細かなカスタマイズが可能
- リモートマイクやAUX-IN、通話機能など、機能面が充実
- バッテリー持ちが良好、急速充電にも対応
悪かった点
- 補聴器ではなく、あくまで集音器(医療機器としての用途は期待できない)
- 高音寄りの環境音(服の擦れ音、金属音など)はやや強調されやすい
- リモートマイク機能はコンマ数秒ほどの遅延あり
- ワイヤレス充電に非対応
よくある質問(FAQ)



総評:「聞き取りづらくなってきた」と感じている人には、十分検討する価値のある一台
Cearvol Waveは、AIによる音声処理やタッチスクリーン付き充電ケース、専用アプリでの細かな調整に対応した、高機能な集音器でした。
実際に使ってみると、会話やテレビ音声は確実に聞き取りやすくなっており、日常使いでの実用性は高いと感じました。
一方で、補聴器のように自然な聞こえ方そのものを再現するタイプではなく、集音器らしいクセはあります。それでも、機能の充実度や使い勝手、聞き取りやすさの向上を総合的に見ると、実用品として見ても満足度は高めです
医療機器認証を受けた補聴器ではないため、その点はきちんと理解したうえで選ぶ必要がありますが、「最近少し聞き取りづらくなってきた」と感じている人には、十分検討する価値のある一台だと思います。
◎おすすめできる人
- 会話やテレビ音声を今より少しでも聞き取りやすくしたい人
- スマホだけでなく、ケース本体からでも操作したい人
- アプリや各種モードを使って聞こえ方を細かく調整したい人
▲おすすめできない人
- 医療機器認証を受けた補聴器を求めている人
- できるだけ自然そのままの聞こえ方を重視したい人
- 機能の多さより、もっとシンプルな使い勝手を求める人
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